| 川薩支部の先生方中心によるボランティア活動 |
| ふるさと学園 ”夏祭り” ボランティア |
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ふるさと学園の皆さんの踊りです。 夏のお楽しみ会看板下には柔道整復師会の皆さんありがとうと書いてあります。 汗だくになりますが園の皆さんに頼りにされている自分達を誇りに思います。 |
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◎今年は吉○副会長が飛び入り参加されました。 かけ声ヨロシク 「へい・いらっしゃい!!」 「今日はイイ焼き肉があるよー!!」
隣のテントでは西◎・◎場先生両コンビが汗だくになりながらかき氷のサービスをしています。 |
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2003年は他支部の先生や県議の宇田先生もお手伝いに参加されました。 わいわいがやがや「煙が目に滲みるー!!」「おおーい野菜がないよーー!!」 |
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私達、鹿児島県柔道整復師会川薩支部会員一同は、川薩支部の故米永誓先生(柔道整復師)が 東市来町に開設された、社会福祉法人「信成会・知的障害者更生施設 ふるさと学園」の 夏祭りに参加し、焼肉やかき氷等を差し入れし、学園の皆さんと楽しい時間を過ごします。
「HPをご覧になった皆さんも一緒に参加しませんか!」
川薩支部一同
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毎年鹿児島県指宿市で開催される10q.フル42.195qの大規模なマラソン大会です。 参加は13292人・出場者は全国各地からです。 南薩支部・鹿児島支部・各支部の有志会員・その他協力者(柔整師・学生)を中心に 柔道整復師として色々な切り口(各種テープ療法・ストレッチ法・マッサージ法)で アスリートにアプローチします。 「今までより楽に走れた。」「痛みが少なくて済んだ。」「目標時間より随分早く走れた。」 等感謝の言葉が聞こえてきます。 |
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| ◎早いブースは朝5時から準備します |
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| ◎走り終えたアスリートにもアプローチしています。 |
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出場者の皆さんは此のゴールを目指して力の限り走っていきます。 なの花マラソンは私たちの他にも沢山のボランティアの方達に支えられています。 私たちとボランティアを経験しませんか。
南薩支部・鹿児島支部・各支部の有志会員・その他協力者(柔整師・学生)一同 |
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◎北薩地方で開催されるフル・10・5q大会です今回は参加者2082人でした。 北薩支部の前◎・有◎先生を中心としたボランティア参加者は 柔整師15学生1名・事務1名総勢17名でした。 中間地点兼35q地点の途中ケアは声かけ(カンバッテなどと声をかけて、 表情チェック意識の確認)と
下肢の筋肉疲労に対してのスプレ−剤(200名位) が中心になり
ました。テーピング及びストレッチなどの処置は十数名でした。 ゴール地点では前◎先生が選手のケアーにあたられました。
◎ 4名の方が体温が低下して寒いと駆け込んで来られましたがストーブやペットボトル のお湯入りアンカを用意していたので、体を温める事に素早く対応できました。 (その場でリタイアされたので、お迎えのバスに乗ってもらいました。)
「無理をされないように。」とお話しさせて頂くことも、救護ボランティアの大事な 役目だと思っています。
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| ◎膝の調子はどうですか?? |
◎整骨院救急ボランティアです。 |
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スタッフの総責任者は鹿児島支部の中◎先生でした。 ボランティア参加者は柔整師12名学生6名・事務1名総勢19名でした。
◎ゴ−ル地点での走行前・後のケアでした。
走行前は約70名への足・膝の 伸縮テーピング処置と 筋・関節のストレッチを行いました。
アフターケアーとしては約130名へのスポーツストレッチおよび軽度の肉離れなどの テーピング処置を施しました。 ◎今回は、桜◎病院の◎村先生(医師)・看護師と同じステ−ションでしたので
医師の診断・柔整師の処置(選手へのケア)がスムーズに出来ました。
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| 「途中水分補給してね!!」とアドバイス |
◎やったー!満足感で一杯の1日です。 |
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| 体調の悪い時会場で我々を見かけたら是非声を掛けてください。 by◎川 |