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「」に対する検索結果が183件見つかりました

  • 令和4年度特別講演・保険全体研修会・学術臨床学会

    令和4年11月27日 【(公社)日本柔道整復師会 長尾淳彦副会長講演会】  「柔道整復師のアイデンティティ」 【保険全体研修会】 ・九州厚生局鹿児島事務所 ・鹿児島労働局労働基準部労災補償課 ・全国健康保険協会鹿児島支部 ・鹿児島県国民健康保険団体連合会 【鹿児島県学術臨床学会】 「腰椎すべり症における柔道整復術」 姶良支部 野口明博 会員 「柔道整復師法第17条遵守の取り組み(第二次救急指定病院での役割)」 姶良支部 橋口航 賛助会員 について、講演・発表がWebにて開催されました。 保険団体研修会は当会所属の全施術管理者が義務受講となっており、療養費の適性利用について研修を行っています。 また、本日、学術発表をされた先生方は日頃の忙しい業務の中、研究・発表を行って頂きありがとうございます。 来年度の論文も随時募集していますので、ご協力よろしくお願いいたします

  • 保険全体研修のお知らせ

    11月27日(日)、三者協定(厚生局・鹿児島県知事・本会会長)に基づき、保険全体研修会を開催いたします。 本会ホームページにございます「整骨院・接骨院検索」施術所では、常に最新の情報を生涯学習すると共に 県民の皆様へ安心して来院されるよう信用信頼に努めております。 県下には整骨院・接骨院が数多くございますが、保険全体研修会を義務出席しております本会所属施術所の真摯な取り組みをご参照頂きご来院頂ければ幸いです。 (画像は過去の保険全体研修会の様子です。)

  • 鹿児島県知事へ要望書を提出

    令和4年10月28日南日本新聞に掲載されました通り、県庁知事応接室にて塩田知事に直接本会からの要望書をお渡し出来ました。 その中で柔道整復師につきまして様々な角度から情報共有出来ました事は大変有意義な時間でした。 ご多用中の塩田知事におかれましては貴重な時間を割いて頂き会員一同感謝申し上げます。 (追記)10月29日の南日本新聞に要望の内容が掲載されましたので写真にて掲載させていただきます。

  • 令和4年6月26日 柔道部合同練習

    令和4年6月26日(日) 星ヶ峯柔道クラブさんと合同練習を行いました。 コロナ禍でなかなか稽古が行えず、約3年振りの稽古となりました。 本来は大人同士の稽古予定でしたが、積極的な子ども達の参加もあり、大人数ですが、マスク着用、換気しながら熱中症にも気をつけての稽古となりました (集合写真のみ瞬間的にマスクを外して撮影してます。)

  • 令和4年5月22日、通常総会、エビデンス・スタディー・ミーティングが開催されました。

    令和4年5月22日 本会事務局の理事・役員と会員をZoomで繋いでハイブリッド形式で通常総会とエビデンス・スタディー・ミーティングを開催いたしました。 新型コロナ感染症予防対策の為、初めてのハイブリッド形式での開催したが、無事に議案全てに承認を得て会を終える事ができました。 エビデンス・スタディー・ミーティングは本会顧問弁護士の桃木野先生による「施術所内におけるコロナ感染症に対する対応、施術一部負担金不払い、暴力団等における問題点と対処方法について」と我々の施術で想定し得る事例について詳しくご講演頂きました。

  • 令和4年5月2日 参議院議員、医師連盟委員長来館

    令和4年5月2日に 参議院議員 自見はなこ先生、 鹿児島県医師連盟委員長 池田琢哉先生、 鹿児島市医師連盟委員長 上ノ町仁先生が、 鹿児島県柔道整復師会館に来館なさいました。

  • 「2021年度緊急的な対応を必要とする事業(新型コロナウイルス拡大防止対策)」の助成を受け、鹿児島県柔道整復師会会館内に感染症対策機器を設置いたしました。

    公益財団法人JKA(公営競技の競輪とオートレースを統括する国民の健全なる余暇を推進する公益法人)の新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援を目的とする「2021年度緊急的な対応を必要とする事業(新型コロナウイルス拡大防止対策)」の助成を受け、鹿児島県柔道整復師会会館内に感染症対策機器を設置いたしました。 助成内容 非接触型サーモカメラ (消毒液噴霧器付き)2台 コンパクトCO 2濃度測定器1台 空気清浄機 (小型静電圧アニオン発生器)1台 これで事務職員・会員・来客の方も安心して来館いただけると思います。 今後も会館を快適に使用できるよう感染対策をより一層心掛けて参ります。

  • 令和3年11月28日午前にZoomオンラインにて臨床学会を開催いたしました。

    令和3年11月28日午前にZoomオンラインにて臨床学会を開催いたしました。 ①「エコーを用いた母指MP関節背側脱臼の整復と早期競技復帰を実現できたテーピング方法論」 鹿児島中央支部 吉留大倫 ②「当院における歯科医師との医接連携による顎関節の実情」 姶良支部 松崎美希 前年度九州学術部代表論文 「骨性マレットフィンガーの2症例」 川薩支部 加治木哲哉 日整匠の技伝承プロジェクト講習会 「前腕骨下端骨折の整復と固定及び超音波観察装置による前腕部観察法」 姶良支部 野口明博 同日午後より、日整匠の技伝承プロジェクト全国Zoomオンライン講習 「足周辺の骨折」 鹿児島南支部 中野勝 論文発表の先生、匠の技講師候補の先生方、お疲れ様でした。 聴講された会員、学生の学びになれば幸いです。 ①②の論文は九州ブロック選考が決定していますので、学術部で更にいい論文となるよう精査していきます。 また、来年度の学術論文も随時募集しています!

  • 会長挨拶更新しました。

    「公益社団法人鹿児島県柔道整復師会」ホームページをご覧いただきありがとうございます。 まず始めに新型コロナウイルス感染症に罹患された方とそのご家族に対し、 心よりお見舞い申し上げますとともに、 一日も早い回復をお祈りいたします。 また、 この対策に取り組んでいる保健機関、 医療関係者の皆様に敬意を表し、 深く感謝を申し上げます。 さて、 本会は鹿児島県下に231カ所の整骨院・接骨院を開設しております柔道整復師の団体でございます。 現在63名の勤務柔道整復師を含め294名の会員が所属をいたしております。 本会に所属しております施術所は、新型コロナウイルス対策としまして「整骨院向け感染対策マニュアル」 を実践しており、出来うる限りの安全性を担保しつつ患者様方に安心してご来院していただく環境づくりに努めております。 また、 本会会員はHP 内でもご案内の通り、本会事業を通じ生涯学習、 救護ボランティア等に積極的に参加いたし、 県民の皆様が安心して施術を受けられるよう日々励んでおります。 そして三者協定(厚生局長、 鹿児島県知事、 本会会長)に基づいた保険全体研修会を開催して、全会員がこれ を受講し最新の保険取り扱いを行なっております。 日常生活で起こる怪我等は健康保険で、 仕事中は労災保険で交通事故は自賠責保険で、 本会施術所検索にございます全ての整骨院・接骨院が施術を行います。 生活保護や水俣病、 乳幼児助成等の各種助成も取り扱いいたしておりますので、 検索されました施術所にご相談ください。 「どこに通院して良いか分からない」という声を耳にいたしますが、 本会会員は最新の情報を数多くの 各事業、 支部会等で常に学んでおりますので、県下で唯一の県が認定しました公益社団法人鹿児島県柔道整復師会所属の施術所へ安心してお越しくださいますようお願い申し上げます。

  • 令和3年9月26日、日本柔道整復師会主催の「匠の技 伝承」プロジェクト指導の第1回オンラインで開催されました。

    令和3年9月26日に日本柔道整復師会主催の「匠の技 伝承」プロジェクト指導の第1回、橈骨遠位端骨折が当会事務局と全国社団をオンラインで繋いで開催されました。 今回の橈骨遠位端骨折と次回開催の肩甲上腕関節脱臼は11月14日にオンラインで開催予定の鹿児島県学術臨床学会で会員にご報告いたします。 指導者候補は以下のメンバーになります。 野口明博 橈骨遠位端骨折 吉留大倫 肩甲上腕関節脱臼 中野勝  足周辺の骨折(外果骨折) 永吉司  顎関節脱臼 【匠の技 伝承プロジェクト】 (公社)日本柔道整復師会「柔道整復術公認100年記念」の一環として、日本伝統医療継承事業による骨折、脱臼の徒手整復・固定、後療及び超音波観察装置(エコー)実技研修を各地域で行い、確かな知識と技術を継承し後世に伝承できる柔道整復師の養成を目指します。

  • R3年度 IR 関連資料案内させて頂きました。

    令和3年度事業案 令和3年度予算案 令和2年度監査報告 令和2年度財産目録

  • 令和3年5月16日、鹿児島県自治会館401号室にて通常総会が開催されました。

    令和3年5月16日、鹿児島県自治会館401号室にて通常総会が開催されました。 コロナ禍で会員の安全を最優先に理事役員、支部長のみの代表出席とし、書面議決にて議案可決いたしました。

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