エビデンス・スタディー・ミーティング
5月19日
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5月17日(日)令和8年度「エビデンス・スタディ・ミーティング」が通常総会終了後に行われました。
公益社団法人東京都柔道整復師会の学術顧問の要職に就かれ、医療法人社団愛宝会理事長および浜田山病院院長を務められる小瀬忠男医師を講師にお迎えし、
「医接連携〜医師から見て今後 柔道整復師には何が必要か〜」のタイトルで東京都柔道整復師会での先進的な取り組みや最新のエビデンスに基づいた貴重な知見をご提示いただき、会員一同大変感銘を受けました。
先生が強調されましたリスクヘッジをこれからの整骨院経営や日々の施術現場において活かして行きたいと思いました。
有意義な勉強会でした。




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