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検索結果

空の検索で227件の結果が見つかりました。

  • 匠の技指導者講習会

    2月8日、匠の技指導者講習会が全国オンラインで開催されました。 今回は ・鎖骨骨折 ・肋骨骨折 の整復・固定、さらに超音波画像観察まで、非常に実践的な内容でした。 鹿児島県は急遽鎖骨骨折の発表を担当。 固定法の理論をしっかり理解したうえで発表することができ、 「理論が明確で完璧です」 と講師の先生からお墨付きをいただきました 日々の臨床にしっかり活かせるよう、また会員の先生方に落とし込めるよう、今後も研鑽を重ねていきます。

  • 少年柔道合同練習会

    令和8年1月11日(日)少年柔道の合同練習を鹿児島県武道館柔道場で開催しました! 今年初めての開催で2団体・約20名と少人数ではありましたが、短時間で密度の濃い練習ができました。気温が低く寒い中での練習会でしたがご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! これからも切磋琢磨しながら一緒に頑張っていきましょう!

  • 役員意見交換会

    令和7年役員意見交換会を開催しました。 今回は鹿児島県塩田知事にもご参加いただき、物価高騰支援に向けた要望書を直接お渡しすることができました。 現場の声を届ける貴重な機会となりました。今後も地域のために行動していきます。 (このあと、3次会までお付き合いいただきました)

  • 日本柔道整復接骨医学会

    第34回日本柔道整復接骨医学会が帝京平成大学にて開催され、本会の永﨑可子賛助会員が論文発表しました。 演題『膝蓋下脂肪体に対するアプローチの検討』 膝前面部痛と深く関わる膝蓋下脂肪体(IFP:infrapatellar fat pad)の柔軟性。手技療法と物理療法のどちらが効果的に柔軟性を産み出すのかをPTT角(patellar tendon tibial angle)の変化量を超音波観察装置(エコー)にて測定することで評価を行いました。 全国の先生方の貴重な論文も拝聴でき、明日からの臨床に大いに役立つ学会となりました。 今後も患者様に根拠のある施術を提供できるよう会をあげて研修に取り組んで参ります。

  • 匠の技指導者講習会

    【匠の技 指導者講習会(R7.11.30)を開催しました!】 本会の上部団体である日本柔道整復師会とオンラインで、 「足関節周囲の骨折」「顎関節脱臼」 の整復・固定・超音波画像観察に関する フォローアップ講習会を行いました。 今回学んだ内容をしっかり精査・検討したうえで、 県内の会員の皆さまにも還元できるよう 技術講習会を開催 し、 鹿児島県内の整骨院・接骨院が“当たり前に対応できる技術”として 骨折や脱臼などの外傷処置をより一層強化して参ります。  骨折・脱臼などのケガでお困りの際は、 ぜひ当会所属の整骨院・接骨院へお任せください! 鹿児島県の接骨院・整骨院団体 公益社団法人 鹿児島県柔道整復師会   https://kagoshimajusei.com ※会員検索もこちらからどうぞ

  • 保険全体研修会・鹿児島県学術臨床学会

    【保険全体研修会・鹿児島県学術臨床学会を開催しました】 令和7年11月30日(日)、ハイブリッド方式にて「保険全体研修会」と「鹿児島県学術臨床学会」を開催いたしました。 今回も会場参加とオンライン参加を組み合わせ、多くの皆さまにご参加いただきました。 最新の保険制度の動向から臨床現場での実践的な知見まで、幅広いテーマで大変有意義な学びの時間となりました。 ご講演いただいた先生方、運営にご協力いただいた皆さま、そしてご参加くださった皆さまに心より感謝申し上げます。 今後も学術的な研鑽と情報共有を通じて、地域の医療に貢献できるよう努めてまいります。 引き続きよろしくお願いいたします。

  • 南九州三県親善柔道錬成会、三県合同強化練習会

    令和7年11月2日に鹿児島、熊本、宮崎の会員が集まり親善柔道錬成会が熊本武道館で開催されました。 翌3日には益城町総合体育館にて少年柔道代表強化練習会を開催しました! 各県の選手たちが一堂に会し、熱い稽古を繰り広げる中で、技術や心の成長が感じられました。 参加者の皆さんの熱意と努力に、私たち指導者も改めて刺激を受けました。 保護者の皆様も朝早くから熊本までお疲れ様でした。 今回参加された生徒達が全国大会でも活躍してくれるのを期待しています。

  • 第52回 九州学術大会 沖縄大会

    令和7年10月18日に公益社団法人 日本柔道整復師会 第52回九州学術大会 沖縄大会が開催され、当県の永﨑可子先生が発表なさいました。 緊張した面持ちでしたが立派な発表でした。

  • 宮崎県との運営協議会

    令和7年9月20日(土) 鹿児島県・宮崎県会運営協議会が宮崎県で開催されました。 鹿児島県からは橋口会長・園田副会長・長谷場保険部長・中総務・事業部長が参加してお互いの意見交換をいたしました。  有意義な協議会でした。

  • 第41回 鹿児島県少年柔道学年別錬成大会

    標記大会が令和7年8月31日(日)に西原商会アリーナ武道場にて開催されました。 鹿児島県下より35団体230名の生徒が一生懸命に日ごろの練習の成果を発揮し、熱戦が繰り広げられました。 【大会成績】 〇6年男子 優勝  上原 彬宏(出水) 準優勝 上川畑 瑛斗(かわなべ) 3位  有馬 漣(坊津学園)  〃  福山 豪希(国分柔友会) 〇5年男子 優勝  吉永 悠留(柔心館道場) 準優勝 久保田 悠(県武館) 3位  松元 康之助(川内柔心会)  〃  尾堂 健二朗(修道館) 〇4年男子 優勝  末原 和樹(青雲柔道クラブ) 準優勝 前田 彩嵐(国分柔友会) 3位  佐澤 海翔(柔心館柔道クラブ)  〃  内村 璃月(光武館内村道場) 〇6年女子 優勝  中薗 幸千(川内柔心館) 準優勝 山田 真花(南種子柔道クラブ) 3位  馬場 彩(里)  〃  有村 寧々花(かわなべ) 〇5年女子 優勝  東代宮 真乃華(国分柔友会) 準優勝 坂下 心琉(かわなべ) 3位  森元 穂華(国分柔友会)  〃  福田 万莉愛(国分柔友会) 〇4年女子 優勝  有村 瑠華(かわなべ) 準優勝 坂口 琴映(柔心館道場) 3位  徳渕 陽菜子(柔心館道場)  〃  原田 愛莉(光武館内村道場) 日整全国大会での代表選手の活躍にも期待しています。 ※本日の大会の様子はFacebookアルバムに掲載してあります。

  • 鹿児島県「匠の技」伝承プロジェクト技術研修会

    【令和7年6月29日(日) エビデンス終了後】 『柔道整復術公認100年記念』の一環として、日本伝統医療継承事業による骨折、脱臼の徒手整復・固定、後療及び超音波観察装置(エコー)実技研修を各地域で行い、確かな知識と技術を継承し後世に伝承できる柔道整復師の育成を目指す日整のプロジェクトがカクイックス交流センター(かごしま県民交流センター)で開催され52名の参加者がありました。 今回は「肩甲上腕関節脱臼」について行われ、会員の肩関節下方脱臼の症例報告も含め超音波画像観察、整復、固定について座学、実技を含めて研修を行いました。 整復は日整推奨のピポクラテス整復法の他に鹿児島推奨のゼロポジション整復法。 固定法は厚紙副子を使った包帯固定法(日整推奨)とソフトシーネを使った外転外旋固定法(鹿児島推奨) のそれぞれ2種類を実践して頂きました。

  • エビデンス・スタディー・ミーティング

    【令和7年6月29日(日)】 エビデンス・スタディ・ミーティングが「匠の技」技術講習会に先立ちカクイックス交流センター(かごしま県民交流センター)で開催されました。 始めに橋口会長より挨拶を兼ねて「柔道整復師の現状」というテーマでお話しがありました。 次に長谷場保険部長より「柔道整復師を安心して続けるために」というタイトルで主に保険の取り扱いについてお話をいただきました。参加者は全員真剣に耳を傾けて話を聞いてました。

(公社)鹿児島県柔道整復師会

〒892-0804

鹿児島市春日町3-16

Tel: 099-248-5675
Fax: 099-248-5676

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